こんにちは。
個別指導塾ノーバス国立谷保校です。
今回は漢字についてです。
皆さんは書けないけど読めるという漢字はいっぱいあると思います。
例えば「憂鬱」や「薔薇」などです。逆に今回は皆さんが書けるけど正しく読めなさそうな漢字を集めてみました。
まず第一問、「原因」。皆さん「げいいん」だと思っていませんか。実はこれ間違いです。正しくは「げんいん」です。いつも喋っているときは「げいいん」といってしまいがちですが、正しく覚えないと減点されるので気をつけましょう。
次に第二問、「雰囲気」。皆さん「ふいんき」だと思っていませんか?正解は「ふんいき」です。有名すぎて逆に知っているかもしれませんね。
では第三問、「重複」。皆さん「じゅうふく」だと思ってませんか?これは「ちょうふく」と読みます。
高校生なら分かると思いますが重複組合せのときに読み間違えないようにしてくださいね。
こんにちは、ノーバス国立谷保校です。
皆さん何かしら目標というものをお持ちだと思います。
次のテストで何番以内になる!とか、この学校に合格する!とか、このチームのエースになる!とか。何か目標があるということは素晴らしいことですよね。
ではその目標実現に向けてどんなアプローチ、やり方で取り組んでいますか?
アプローチ方法で1つ必ず持っておいて欲しいのが逆算的な考え方です。
逆算というのは、終わり(結果)から、始まり(原因・予想)を考えることです。
逆算思考法というのは、自分の目標やしたいことと今の自分とのギャップ・足りていない部分を認識し、それを埋めるための戦略を考えていく方法です。
この考え方は社会人になってもずっと必要な考え方です。
この考え方を習慣化できれば、自分の目標に向かって自分一人で邁進できます。
塾に通ってないのに成績の良い人はこの考え方ができているのだと思います。
ノーバス国立谷保校では、生徒自身が目標から逆算して戦略を建てられるよう指導します。一緒に逆算思考法を身につけましょう!
こんにちは。
ノーバス国立谷保校です。
勉強しなきゃ!でも、やる気がでないよ、ということありますよね。
そんなときは「まずは1問やってみよう」をぜひ実践してみてください。
勉強することに対してやる気がでないときは、ひとまず机に向かってノートや教科書を開いてみましょう。
そして、まず1問やってみてください。
もちろん2問でも3問でもいいです。
ちょっとでもやってみるとキリのいいところまでやりたくなってきませんか?
そしたら、どんどん取り組んでいきましょう。
休憩を挟むのは忘れないでくださいね。
5ページ、10ページやろう!とやる気を出すのは難しいですが、1問だけならハードルが低いので、やってみようかなと思いやすいです。
まずは1問やってみよう!
こんにちは...!!
ノーバス国立谷保校です。
今回は勉強のモチベーションを高めたり成績を上げるためにいかにライバルの存在が重要か説明します。
スポーツもゲームも皆さん好きだと思いますがその大きな要因として勝利によって得られる達成感が挙げられると思います。
全力を尽くした上で同じように全力を尽くしてきた相手を下す瞬間に得られるこの達成感は一人で勉強していては得られません。
しかし逆に言えば同じような実力を持つライバルの存在がいれば容易く得られるようになります。
これによってライバルに勝つという勉強をする”理由”が生まれ漫然と親に言われるから勉強す
るときと比べてモチベーションはうなぎのぼりすること間違いなしです。
近い実力の彼、彼女は身近にいると思うので次にあったときに声をかけて次のテスト結果を競争するようにしてみてはどうですか?
頼まれた相手もライバルができて成績が上がるのでどっちにとっても良い結果が得られます。