こんにちは。ノーバス荏原町校です。
12月に入り、かなり寒くなってきましたね。
入試やテストで風邪を引いて受けられない!
なんてことがないように、今のうちに手洗いうがいを習慣にし、
予防接種も受けておきましょう!
さて今日は、私が受験生だったときに、どのように苦手科目に
取り組んだのかについてお話したいと思います。
私は社会が苦手だったんですが、みなさんは苦手科目ありますか?
苦手だからこそやらないといけない…
でも苦手なものって勉強するのイヤですよね。分かります。
私は覚えたいことを声に出して読んだり、紙に書いたりすることのほかに、友達と問題を出し合ったり、
覚えた出来事を周りの人に説明するようにしました。
そうすることで覚えたことが何度もアウトプットされ、頭に定着していくのです。
「暗記したはずなのにテストのときに出てこない」なんてこと多いんじゃないでしょうか。
数学や英語でも同じですが、覚えた公式や単語を何度も使うことで自分の中に定着していきます。
だから、どの科目でも暗記ばかりするのではなく、きちんとアウトプットすることが大切です。
きちんと計画を立てて勉強して、たまには息抜きもしましょうね!
講師一同、頑張る「君」を全力サポートしていきます。
こんにちは。ノーバス荏原町校です。
本日は、定期テスト等で目標の点数を取るために必要な【知識量】について話します。
・60点以上を狙うために必要な知識量
・70点以上を狙うために必要な知識量
・80点以上を狙うために必要な知識量
・90点以上を狙うために必要な知識量
当然ですが、高得点になるほど必要な知識量は増えていきますね。
ここで逆に考えてみましょう。
60点以上狙いの人が、ハイレベルな知識(90点以上取るために必要なもの)を
ひたすら覚えても効果は薄いです。
それよりも、もっと基本的なことを習得していく必要があります!
自分の学力レベルをきちんと把握し、それに適した学習法を行っていくこと。
当たり前のことですが、ほとんどの人ができていません。
(自分のレベルよりも高い参考書・問題集を使いたがる人が非常に多いです)
【自分が習得すべきこと】をしっかり意識して、学習を進めてほしいと思います。
とは言うものの、
「学力レベルの話は分かったけれど、何を優先して勉強すればよいのか分からない」
「やるべきことは何となく分かってけれど、頭に入ってこない単元がある」
「そもそも、自分の学力レベルってどのくらいなんだろう・・・」
などなど、頭を抱える方々が多いと思います。
ノーバス荏原町校では、そんな悩みをスッキリ解消できるような授業を行っております。
気になった方は、是非当校にお越し下さい。
本気で成績アップしたい方。お待ちしております。
